私立大学戦略的研究基盤形成支援事業

テーマ1:安全・環境・利便性を向上するエレクトロニクス技術の研究

ドライビングシュミレータ、アイマスクレコーダ、モーションキャプチャの写真

次世代自動車に求められる安全・環境・利便性を向上するエレクトロニクス技術の研究開発を実施

1~3年目にはシミュレーションモデルによる実験精度の向上、操縦性を向上するための仮想的な運転環境システム及びシステム間でのプラットフォームの検討等を行い、4~5年目には、テストベンチでの再現、自動車メーカーとの共同研究に着手する。

氏名 所属 職名 研究分野 PDF
竹原 伸 工学部知能機械工学科 教授 モジュールのシステム設計に関する研究 PDFを開く
黄 健 工学部知能機械工学科 准教授 モジュールのシステム設計に関する研究 PDFを開く
宮田 繁春 工学部知能機械工学科 教授 視界・視認性向上に関する研究 PDFを開く
田中 一基 工学部情報システム工学科 准教授 ドライバの反応特性の解析 PDFを開く
樹野 淳也 工学部機械工学科 准教授 ドライバの知覚情報処理に関する研究 PDFを開く
中村 一美 工学部知能機械工学科 講師 ドライバの生体情報の解析 PDFを開く
前田 節雄 総合社会学部 教授 ドライビングシミュレータを用いた乗り心地評価に関する研究 HPを開く
江口 知之 次世代基盤技術研究所 客員教授 地域連携活動の円滑な運営と支援