社会連携&研究センター:先端ロボット工学研究センター

安心・安全で快適な社会を構築するためのロボット先端技術の実用化を推進
サービス工学研究センター グローバル経済の急速な発展に伴い、ものづくりのため開発されてきた産業用ロボットや自動化機械の役割は、大量生産から医療福祉や生活支援などの分野に広がってきています。先端ロボット工学研究センターでは、ロボットの機構、センサ、アクチュエータ、制御、ロボットインターフェース、人工知能などの基本研究に取り組んでいます。さらに、これらの基礎技術を用いてものづくり分野、医療福祉・生活支援分野、農業分野、宇宙・海洋の資源探査、人命救助などさまざまな分野で先端技術を駆使したロボットの開発を進めています。
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所員

黄 健 教授 (ロボティクス学科 兼任・先端ロボット工学研究センター長)

小谷内 範穂 教授 (ロボティクス学科 兼任)

樹野 淳也 准教授 (機械工学科・自動車技術研究センター 兼任)

柴田 瑞穂 講師 (ロボティクス学科・サービス工学研究センター 兼任)

田上 将治 講師 (ロボティクス学科・3D造形技術研究センター 兼任)

活動報告

平成28年度活動報告

平成27年度活動報告

平成26年度活動報告

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