社会連携&研究センター:知能計測工学研究センター

IoT技術の開発によるイノベーション創出と人材育成を推進
知能計測工学研究センター 近年の計測解析技術やインターネット・クラウド技術の進歩により、IoT(Internet of Things)の構築が加速されています。即ち、モノ(物)がインターネットに接続され、インターネットを介して情報のやり取りがなされることにより新しい価値が創造されようとしています。本研究センターでは、情報処理技術を駆使したアプリケーション開発や環境・生体の情報をセンシングして解析する技術の開発に取り組みます。さらに、検出したデータを価値あるインテリジェンスに変えるAI技術とその応用技術の開発に取り組みます。また、地域や企業へのIoT実装の貢献と人材育成も進めています。
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所員

栗田 耕一 教授 (電子情報工学科・社会連携センター 兼任・知能計測工学研究センター長)

藤本 暢宏 教授 (電子情報工学科 兼任)

竹田 史章 教授 (電子情報工学科 兼任)

藤野 貴之 准教授 (電子情報工学科 兼任)

廿日出 好 准教授 (電子情報工学科 兼任)